ミュージアム通信2015年3月号、配信中

ただいま「ミュージアム通信」2015年3月号を配信中です。
東部・伊豆・中部・西部の各地域ごとの美術館・博物館の展示会情報や
子ども向けのイベント情報を掲載しています。

以下のリンク先からダウンロードできます。

学校関係者の方は、クラスの掲示板への掲出をお願いします。
県内美術館・博物館の情報が網羅されていますので、
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関連情報

こどものための楽器体験ワークショップを開催しました。

浜松市楽器博物館にて、こどものための楽器体験ワークショップを開催しました。

1月24日(土)は、篳篥(ひちりき)奏者の中村仁美さんを講師にお迎えし、「ひちりきを吹こう」を行いました。

篳篥は日本に千年以上前から伝わる「雅楽」で旋律を奏でる楽器です。オーボエなどと同じダブルリードの管楽器で長さは18cm程と小さな笛ですが、想像以上に大きな音がでます。

今回は、雅楽の中で最も有名な曲で、小学校の音楽の授業で扱われることが多い「越天楽」の演奏に挑戦しました。まず、先生の歌い方を真似して曲を繰り返し歌い、旋律を覚えたところで実際に楽器で演奏しました。

一時間半のワークショップでしたが子どもたちは覚えが早く、最後の合奏では全員で気合の入った「越天楽」を奏でることができました。普段あまりなじみのない和楽器に触れ、日本の良き伝統文化を感じてもらえたようです。

ひちりきWS報告HP用

2月1日(日)には、バンジョー演奏家の原さとしさんをお迎えし、「バンジョーをひこう!」を開催しました。

小学校の子どもたち15名が参加してくれました。中にはバンジョーを知っているという子もいましたが、ほとんどの子が初めて見る楽器です。

原先生のユニークなお話とバンジョーを使った講座始まりの”チャイム”でスタート。楽器の持ち方や色つき楽譜の使い方を説明受けた後、それぞれが挑戦したい曲を選びました。同じ曲を選んだ子同士がグループになって練習し、先生が各グループをまわって指導しました。最後にはグループごとに発表しました。

初めて見る楽器を目の前に、最初は不安そうな表情をしていた子もいましたが、1時間半という短時間で1曲弾けるようになり、演奏を終えた子どもたちは得意げな表情をしていました。

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2月14日(土)は、田島隆さんによる「ポルトガルのタンバリン“アデュフェ”を作って演奏しよう!」を開催しました。田島さんは日本で唯一のタンバリン専門の演奏家で、世界中のタンバリンを演奏する“タンバリン博士”です。

田島さんからお話の後、さっそく製作開始。木の枠を組んで、フィルムの革を張り、中にカラフルなビーズや鈴など好きなものを入れます。ドライヤーの熱でピンと張った革に思い思いの絵を描いて、枠をテープで飾ったら完成。19人それぞれ全く違うデザインの個性あふれるアデュフェが完成しました。

ワークショップの最後は、完成した楽器を使って合奏しました。叩く場所が中心と端では音が違ったり、縦に振ったり横に振ったりして音を出すこともできます。3つのグループに分かれ、それぞれ違う鳴らし方で演奏してみると、同じ楽器から様々な音が聴こえてきてとても迫力のある大合奏になりました。

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静岡県立美術館友の会だより「プロムナード」№85に子どもたちからの声が掲載されました。

静岡県立美術館友の会だより「プロムナード」№85にミュージアムパスポートを使って美術館に行った子どもたちからの声が掲載されました。今回はプロの技体験「出前講座」に参加した方の感想も載っています。

静岡県立美術館友の会だより「プロムナード_№85」(PDF形式でダウンロード)

プロムナード85号

ミュージアム通信2015年2月号、配信中

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ミュージアム通信2015年1月号、配信中

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縄文時代に関する講演会・土器製作・文様体験が開催されました

 

静岡市登呂博物館にて講演会とワークショップが開催され、多くの方々にご参加いただき大変好評でした。

10月18日(土)「つくろう!縄文原体」では大正大学非常勤講師 渋谷昌彦氏のご指導のもと14名の方が文様体験を実際に体験しました。

文様体験

11月9日(日)と22日(土)の2回開催された「縄文土器づくり」では、山梨県埋蔵文化財センターの職員3名の方が土器製作を教えて下さいました。各日18名の小学生から大人の方々が縄文土器づくりを体験されました。

土器製作1土器製作2

 

11月15日(土)「八ヶ岳山麓の縄文文化について」の講演会が開催され、多くの方に聴講していただきました。

茅野市尖石縄文考古館 学芸員 山科 哲氏「縄文のビーナスと仮面の女神について」

井戸尻考古学館   学芸員 小松隆史氏「井戸尻文化の打製石器~農具としての石器~」

講演会

 

 

 

ミュージアム通信2014年12月号、配信中

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芸術支援セミナー田宮話子氏による特別講演「ワークショップにたずさわって」を開催しました

11月16日の日曜日、掛川市二の丸美術館で、芸術支援セミナー田宮話子氏による特別講演「ワークショップにたずさわって」を開催しました。

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常葉大学造形学部造形学科准教授である田宮氏が、これまで携わってきた美術館でのワークショップの実践例や体験談などをスライドを使い、わかりすく講演してくださいました。その中で「手で描くことの大切さ」「色を使う楽しさ」「形を捉えられる事の喜び」「画材を使いこなす難しさ、楽しさ」を知ることで、将来、絵を描いてみようと思うようになると強調されていました。

IMG_1540リサイズ+トリミング<講演する田村話子氏>

 

また、事例発表では、静岡市立水見色小学校の亀山校長による美術館活用法などの発表がありました。

IMG_1553リサイズ+トリミング<事例発表する亀山先生>

発表の中で亀山先生は、子どもたちをほめてあげることが大事、文化・芸術活動を通じて、本物体験をし関心が高まり表現力が良くなってきた、と成果を披露されました。

 

 

 

 

 

 

こども伝統芸能鑑賞ワークショップが開催されました

藤枝市郷土博物館・文学館にて藤枝市出身芸能師による「古典芸能へのいざない」こども伝統芸のワークショップと古典鑑賞会が開催されました。

2日間で合計小中学生25名 他、保護者30名・一般来場者110名の多数の方々に参加、鑑賞していただきました。親子で落語・狂言に触れ親しみ、本物を間近で鑑賞する有意義な機会となりました。

 

 

第1回目 10月19日 落語編 講師:落語家 古今亭志ん好氏(藤枝市出身)による落語のイロハから話し方・仕草までを教えていただきました。

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第2回目 11月3日 狂言編 講師:狂言師 岡村和彦氏(藤枝市出身)による狂言のイロハから発生・動作までを教えていただきました。

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ミュージアム通信2014年11月号、配信中

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第2回「プロの技体験!出前講座」が開催されました!

「プロの技体験!出前講座」の2回目が22日、静岡市立水見色小学校で行われました。講師は前回に引き続き 静岡市出身の切り絵アーティスト福井利佐先生。午後の5,6時間目(図工の時間)を使ってワークショップ『校 名「水見色小学校(みずみいろしょうがっこう)」をデザインしよう!』を開催しました。

全校児童11人の小規模小学校ですが、子どもたちのほか、先生、保護者、地域の方々を含めた約40人が参加。真剣に紙と向き合い、水見色の特色がいっぱい詰まった素晴らしい作品を完成させました。

元気よくあいさつができる子どもたちと、心温かい先生、保護者、地域の方々と一緒になって取り組んだワー クショップは、運営スタッフにとっても素晴らしい体験となりました。水見色小学校の皆さん、ありがとうございました!

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まずはじめに、校長先生、教頭先生が、福井利佐先生のことを紹介しました。

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福井利佐先生登場!体育館を会場に、子ども、先生、保護者、地域の方々約40人が参加しました。

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福井先生のまわりに集まって、切り絵について学ぶ子どもたち。

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切り絵練習用の紙に、線と丸を書き加えデザインします。

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デザインが終わったら白い部分を丁寧に切り抜きます。みんな上手でした!

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校名をデザインする前に、水見色小学校や地区の自慢、特色を挙げてもらいました。

「ホタル」、「ミズバショウ」、「清流」、「イノシシ」、「茶」などなど、水見色は自然豊かなんですね!

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「水見色小学校」と「みずみいろ」の文字をそれぞれ一文字ずつ担当を決め、先で挙げた地域の特色を盛り込んでデザインします。

上級生は難しい漢字を担当しました!

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図鑑なども参考にしながら思い思いにデザインしていきます。

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デザイン化が終わったら、文字を切り出していきます。

「水」を羽を広げた蛍に見立てたデザインですね!素晴らしい発想!!

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担当した文字に、様々な要素を付け加える子もいました。

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先生方も真剣に取り組んでいます!

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お母さん、お父さんの集中力もスゴイ!

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おばあちゃんたちは、協同して作品作りに取り組みました!

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文字は切り抜いたあと、裏から色紙をはめ込みます。ステンドグラスのようで綺麗ですね!

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どういう思い、視点で作品を完成させたか、最後に子どもたち一人ひとり発表しました。

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子どもたちの発表を受け、作品について感想を述べる福井先生。

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福井先生と水見色小学校の子どもたちとで記念写真!

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先生、保護者も入った記念写真!

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1段目、2段目は、子どもたち、3段目、4段目は先生と保護者が制作した作品です。

水見色の特色がよく出た素晴らしい作品が完成しました!

 

 

 

 

 

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第1回「プロの技体験!出前講座」が開催されました!

「平成26年度 文化庁 地域とともに小学生の芸術教育を支援する美術館等の活動事業」の一つとして開催された「プロの技体験!出前講座」の1回目は昨夜(9/18)、静岡市立麻機小学校の4~6年生が衣食住をともにしながら学校に通う「通学合宿」の宿泊施設「麻機北公民館」で開催されました。「通学合宿」初日の夜、子どもたち同士が打ち解け、協力し合うことができるような機会を提供してほしいという麻機小PTAの方からの依頼で実施したものです。講師は静岡市出身の切り絵アーティスト福井利佐先生。ワークショップ内容は『校名「麻機小学校(あさはたしょうがっこう)」をデザインしよう!』。切り絵は知っているものの実際やってみるのは初めてという子どもたち。福井先生の丁寧な指導で、課題の文字を思い思いデザインしながら素敵な作品を完成させました。

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 麻機小学校の小学4~6年生44人が参加しました。

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 切り絵を制作する上で基本的な約束事を福井先生説明中。

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 まずは、切り絵の練習を兼ねて、自分でデザインした小さな紙を切り抜きました。

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福井先生、子どもに優しく指導します!

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真剣に紙を切り抜く子どもの手元。

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 今度は、本番!福井先生が作った「福」をデザインした作品を使って説明しています。

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 麻機地区・小学校の特色などの要素を「あさはたしょうがっこう」「麻機小学校」に組み込んでもらい、文字をデザインします。その前に特色を発表!

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 子どもたちから、麻機地区の生き物や伝説、学校自慢が発表されました。

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 発表で出た特色はこんな感じ。

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 「あさはた」の「さ」の字にレンコンをデザインしています。

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 麻機沼にやってくるカワセミを文字にデザインしようとする女の子。

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 皆、真剣に切り絵に取り組んでいます。

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 作品発表!「小学校」の「小」の文字にレンコンをあしらっています!

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 麻機地区にはウサギが生息しているそうです。そのウサギを「麻機」の「機」にデザインしました。

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 麻機といえば「ハス」!ハスの花を「麻機」に落とし込みました!素敵ですね!!

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 「出前講座」が終わって福井利佐先生を囲んで記念写真!皆いい笑顔です!!

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 子どもたちが一生懸命取り組んで完成させた作品です!ハス(レンコン)、トンボ、魚、鳥、ウサギなど麻機地区の自然や生物を織り込んでデザインした文字を一つにつなげて素敵な校名を完成させました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

静岡市文化財資料館のワークショップ 歴史と文化の学習会「静岡歴史探検隊」

静岡市文化財資料館で、夏休み・子供たちのための歴史と文化の学習会が6講座(6日間)、自由研究相談日(2日間)行われました。

賎機山古墳と古代の静岡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社殿の見学

 

 

 

 

 

 

 

 

用水路の流れを辿る

 

 

 

 

 

 

 

 

積極的に質問・発言したり、見学内容や感想を熱心にメモするなど、意欲的に学習に取り組む姿が見られました。
また、身近に多くの史跡が存在していることへの発見や驚きの声も多く聞かれ、いずれのコースも大変好評でした。

 

ミュージアム通信2014年9月号、配信中(伊豆地区版を追加しました)

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※伊豆地区版を追加しました!

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浜松市立賀茂真淵記念館のワークショップ「親子てならい教室」、大盛況!!

浜松市立賀茂真淵記念館では開館30周年を記念して、8月2日(土)3日(日)の両日、国学者・賀茂真淵の遺墨をお手本としたワークショップ「親子てならい教室」を開催しました。

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講師は静岡大学教育学部書文化専攻の学生。二日間のワークショップには94名の親子が参加。
クイズ形式を取り入れた「ひらがなの成り立ち」や「江戸期の手習い」などを楽しく学び、大盛況のうちに終了しました。

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ミュージアム通信2014年8月号、配信中(伊豆地区版 追加しました)

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静岡県立美術館友の会だより「プロムナード」NO.84に、子どもたちからの声が掲載されました!

静岡県立美術館友の会だより「プロムナード」NO.84に、ミュージアムパスポートを使って美術館に行った子どもたちからの声が掲載されました。

静岡県立美術館友の会だより「プロムナード」NO.84(PDF形式でダウンロード)

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静岡新聞に「キッズアートプロジェクトしずおか」の広告が掲載されました!

7月21日(月・祝)の静岡新聞朝刊に「キッズアートプロジェクトしずおか」の全ページ広告が掲載されました。今回は夏休みを前に、ミュージアムからお母さんあてのお手紙という設定で制作しました。

この夏、ミュージアムパスポートを持って、是非ミュージアムに遊びに来てくださいね!!

 

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ミュージアム通信2014年7月号、配信中

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